2020/01/16
小工作
新年を迎えましたなぁ・・と思ったら、
既に一月も半ばとなった。
「いやぁ、ダントーですなぁ」
「全くダントツですなぁ」などと、
通り一遍の挨拶もそこそこに、
暖冬ブームに便乗して少工作。
・・・
野鳥の餌台
最近は全く姿を見せないメジロ。
それでも
ハクチョウ・カモが頭上を飛び交い、
庭にはヒヨドリ・セキレイ
ショウビタキ・キジ・ハト・スズメなどがやって来る。
なので、今年の餌台は孟宗竹で作った。
思い付きついでなので、
現在の趣味である苔栽培用の鉢も作った。
水の滴り落ちる音が実に涼しげで、
暖冬の暑さを吹き飛ばし・・・・。
そうそう、水関連の小工作と言えば、
以前、こんなモノも作って遊んだっけ。
これも涼し気だったよなぁ・・。
2019/12/31
さよなら今年、おそいぞ新年
今日は夕方から冷え込むそうなので、
午前中に蕎麦打ちをして年越し蕎麦を食べておいた。
午後にはのんびり風呂に浸かって、
あとは早目に寝るだけだ。
で、元旦を松。
年賀状なんてものも作ったので、
取りあえず載せておこう。
そう言えば、
四〜五日前に人生初の「門松作り」をした。
素人にしては良いモノが出来たので、
何となくおめでたい気分になったりした。
門松や 冥途の旅の一里塚
めでたくもあり めでたくもなし
本来は門前に飾って歳神様をお迎えする訳だが、
お友だちの家は交通事情を考え、玄関前に飾ってある。
制作途中の「向月台作り」は、新春再開の予定。
さて、
カールじーさんの家も完成間近なので、
駄ックスでも吹いて今年の〆としよう。
それでは皆様、
佳いお年をお迎えください。
2019/08/06
2018/12/29
2018/12/27
らすとちょんまげ
無闇に気忙しく混雑する年の瀬は、
自宅ろう城 が得策。
ネットでちょんまげ鑑賞が宜しかろうな。
「鬼平」シリーズは初期モノの方が楽しい。
後期モノは高齢化著しく、渋さより鈍さが目立つな。
・・・
今年も、あと四日でお仕舞い。
時の流れの早さに、
今更ながら驚かされるのぉ・・お志乃。
取りあえず「愛しき日々」を吹いてみた。
2018/12/22
すぐそば
丸井は駅のそば、そばは駅のそば。
すぐそばのお手軽さ、庶民感覚が愛される。
職人界も最近は敷居が低くなったもので、
二年やれば即職人、三年やれば師匠。
手腕の程は定かではないけど、
人生途中の想い出にイラスト展をも・・
なんだかよく解らないけど、
がんばれ !!
即席職人アイドルアーティスト芸人 ?!
職人界も最近は敷居が低くなったもので、
二年やれば即職人、三年やれば師匠。
手腕の程は定かではないけど、
人生途中の想い出にイラスト展をも・・
なんだかよく解らないけど、
がんばれ !!
即席職人アイドルアーティスト芸人 ?!
2018/12/21
駄園なう
今月の駄園はヒマなので、ジャガイモの試し掘りをした。
大きさも肌の色合いも良好、
何より土の香り溢れる新ジャガの味は格別だ。
絹サヤや紫エンドウ、ほうれん草や玉ネギ、
長ネギ達も順調に育っている。
長ネギ達も順調に育っている。
少々遅れてしまったが麦の種を大量に蒔いておいた。
麦の穂が風に揺れる様も綺麗だが、
まったく無駄の無い、
麦の穂が風に揺れる様も綺麗だが、
まったく無駄の無い、
用途の多様さが特に素晴らしい。
金とゴミは汚い所に集まるとか。
いよいよ終末感真っ盛り、
大掃除の時季がやって来た。
日本の和、おトモダチの輪。
2018/12/13
わざわい
今年の感じは、こんな漢字だそうだ。
過去に選ばれた漢字達は
下の通りだが・・
「災」は2004年に続き二回目だ。
まんま過ぎて、余りにも能がないぞい。
余計なお世話だが、
「口は災いの元」を強調しておいたぞよ。
2018/12/06
冬なのか
昨日までの夏日の様な陽気から一転、
今日は冷たい雨が降り続いた。
やはり季節は冬なのだろうか。
あちゃーっ・・ついに来たか!! と思ったら・・、
ハードパンクであった。
退屈なのでアミャゾンを眺めていたら、
こんな素敵なステッカーを見つけてしまった。
このステッカーが似合う乗り物といったら、
この自転車以外に思い浮かばないな。
おっと、
これを欲しがっている訳ではないので、
サンタ系は早合点しないように。
「いつでも夢を」の妄想話なので。
2018/11/29
2018/11/21
食い過ぎ
食い散らかし具合と顔立ちが、
どことなくニワトリに似ていると思ったら、
おぉ、焼き鳥が好きだったのか。
日 参 だから常連か、なるほど。
▼ 話題のお店はこちら鴨
オッサン社の忘年会はココで決まりだろうな、
荒れるだろうな・・・「嵐が丘」か ?
2018/11/09
2018/11/06
2018/11/01
さぁ、11月だ
さぁ、いよいよ、ついに・・11月。
特に何があるという訳ではないが、
年末感を出したくて何となく書いてみた。
駄ックスで「君がいるだけで」の練習中、
左手小指が痙攣してしまった。
結構マズイ状況だったので一旦休止して、
夜間に負担の軽い電子笛で練習した。
残念ながら、更に悪化した。
2018/10/31
2018/10/22
クラス会
先日、中学時代のクラス会が開催された。
初参加のためか、
前夜は緊張と興奮で眠れなかった。
仕方がないので、
校歌の「思い出し吹き」をして朝を迎えた。
「ROCK校歌」を吹きたいところだが・・。
数名の方を除けば、実に五十年ぶりの再会。
五十年だよ、五十年 !!
いやぁ、涙が出るくらい懐かしい !!
同窓生バンドの演奏も素晴らしかった。
迷ったけど、参加して本当に良かった。
また五十年後に会いま・・・って、無理だよな。
まずは人生の残務整理の一つが完了。
幹事の皆様には大変お世話になりました。
お疲れさま、そしてありがとうございました。
2018/10/13
冷え込み
急に冷え込んできた。
朝から、くしゃみが止まらない。
「リメンバーミー」を駄ックスで練習した。
取りあえず楽しく老けたな・・まだミスは多いが。
ついでに数曲吹いて、本日は終了。
「宇宙戦艦ヤマト」
「別れのサンバ」
2018/10/04
週刊「台風家族」
先週は24号で、今週は25号。
習慣化して、危機意識も髪も薄くなった。
今年は残り12週位あるので、
順調に発行できればば37号まで可能かな。
毎号「地震」という厄介な付録もつく、
平成の風雲児・週刊「台風家族 」は、
不振の出版業界に風穴を開けられるのか。
2018/10/01
持つ不幸 持たざる不幸
明け方、大型台風24号が足早に去り、
台風一過の清々しさとは程遠い「真夏日」となった。
駄園における今回の暴風被害は庭木二本。
特に、立派に育ったユーカリの倒木は残念だった。
倒木は、近所の方の協力で瞬く間に片付いた。
ありがとうございました。
もうこれで、
コアラが庭に遊びに来る可能性は皆無となった。
残念だけど、これからは庭木は増やさない。
蒸し暑い午後、珈琲豆を求めて外出。
ついでに小さな鉢植えを入手。
これなら台風被害は避けられし、
落胆度も軽くて済む。
執着心を捨て切れなければ、
小型軽量・軽薄短小化を図るしかないのかもね。
2018/09/16
老人の日だった
昨日15日は老人福祉法が定める「老人の日」だった。
一方、今年の「敬老の日」は17日なのかな ?
ナントカマンデーのお陰で、祝日が暦の上を徘徊するのは
なにかと宜しくない様に思うな。
「敬老の日」といったら、やはり9月15日 !!
稲刈りが済み、孫の弁当とゴザを持って運動会参観。
老人招待種目「玉手箱」に参加して、
拡大鏡やら歯ブラシなどをゲットしたり・・
なんてのは昔の話で、
最近のお年寄りはアグレッシブだし、
ルックスもセンスもハイクラス。
現代を支えるエレガンス・・
だ〜ばん、せれれがんす、もだ〜ん。
だ〜ばん、せれれがんす、もだ〜ん。
昨日は、
モダ〜ンなお友だちの音楽発表会が開催された。
かなり気合いの入った演奏が披露され、
終始楽しく和やかに時が流れた。
プログラムの中に自分の知らない、
興味深い曲があったので記録しておいた。
取りあえず、吹いてみた。
2018/09/06
2018/09/05
2018/08/28
2018/08/14
忘られぬ歌 忘れられる歌
13号迄は覚えているけど、
今現在、何号がどの辺にいるのだろうか。
あまりの過密スケジュールに、
若いアイドル台風達も流石にバテ気味。
過呼吸や号泣で全く仕事にならない始末。
量産しても殆どが役立たず、
記録にも記憶にも残らないアイドル台風。
多くの皆さんに歌ってもらいたい。
可能ならば後世に歌い継いでもらいたい。
そんな願いも空しく、
多くの陳腐な歌は忘れ去られる。
蚊と思えば、中には忘れえぬ歌もある。
最近は歌う機会はもちろん、
街なかで聴く事さえ無くなった名曲だ。
私は子どもの頃からこの歌が大好きで、
年を重ねた今も、時々思い出しては歌っている。
技術力で開く明るく豊かな未来、
自信と誇りに満ち溢れた力強い歌なのに
何故歌わなくなってしまったのか ?
たぶん印象の悪いアレが、歌詞中に登場するからなのか。
忘れて欲しい歌なんだろうな、たぶん。
ついでながら、
これとは別に「行進曲」もあって、
モーレツにやる気の湧く、
バリッバリの高度成長期ソングだった。
2018/08/01
2018/07/30
ナスがママ キュウリがパパ
逆走・迷走する台風には、
流石の暴走年寄りも敵わない。
あれやこれやと傷だらけの日本・・・
てな訳で、
駄ックスで「傷天」の練習。
駄園の野菜達はすこぶる元気だ。
ナスはナスなりに、キュウリもそれなりに、
流れに添って成る様に成っている。
2018/06/19
時代はいつも厳しい
台風6号が南紀辺りで温帯低気圧になり、
やれやれと思いきや、今度は群馬・大阪に地震発生し、
更なる天候悪化・・・自然には到底敵わない。
自然に負けじと、人間社会も病的に厳しい。
気分転換も儘ならず、謝罪する中間管理職も栄養失調気味。
余計なお世話だが、おやつ程度の解決策を考えてみた。
★ 64才職員は謝罪し、有給休暇で食べ歩きの旅に出る。
★ 64才職員は毎朝3分早起きして、弁当を自分で作る。
★ 64才職員は早期退職して、役所前に弁当屋を開業する。
さてと、弁当の件はともかく、
生憎の天気なので「追憶」の聴き比べをした。
やはり、バーブラ・サンドイッチ。
Barbra Streisand
2018/05/31
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